セミオープンゲーム · 黒のディフェンス

Modern Defense: Modern Pterodactyl

6/6
1.e4g62.d4Bg73.Nc3c5
実戦データベースLichess 1600–2000 · ブリッツ + ラピッド
Modern Defense: Modern Pterodactyl522k · 白番
白 / 引き分け / 黒頻度対局数スコア
27%141k52%
19%99k55%
2.8%14k55%
1.8%9.6k37%
0.7%3.5k43%
0.3%1.4k39%
0.2%88839%
0.2%84745%
この変化の名局889 マスターの対局
Mamedyarov, S.. (2770)Nakamura, Hi (2736)20211–0Sutovsky, Emil (2651)Kasimdzhanov, Rustam (2704)20010–1Saric, Iv (2669)Piorun, K. (2651)20170–1Almasi, Z. (2689)Istratescu, A. (2602)20151–0Bacrot, E. (2678)Piorun, K. (2608)20211–0Short, Nigel D (2660)Adianto, Utut (2615)1998½–½Solodovnichenko, Y. (2584)Guseinov, G. (2614)20151–0Ramirez, Alejandro (2593)Kacheishvili, Giorgi (2598)2012½–½
このオープニングの使い手 Mamedyarov, S.. · Kasimdzhanov, Rustam · Piorun, K. · Almasi, Z.
分類
セミオープンゲーム
初手
1.e4
ECO
B06
変化
1. e4 g6 2. d4 Bg7 3. Nc3 c5
フィアンケットハイパーモダン
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センターをまるごと白に作らせておいて、こちらは静かにフィアンケットする。当時これは、ほとんど失礼に近い態度と見られていました。1930 年代の終わりにはウフィムツェフが指しており、それを体系に仕上げる理論作業をしたのがカール・ロバッチュです。ヨーロッパの多くの地域では、今もロバッチュ・ディフェンスと呼ばれています。大きなセンターは資産ではなく、標的だ、というわけです。

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