インディアン · 黒のディフェンス

King's Indian Defense: Orthodox Variation, Bayonet Attack

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1.d4Nf62.c4g63.Nc3Bg74.e4d65.Nf3O-O6.Be2e57.O-ONc68.d5Ne79.b4
実戦データベースLichess 1600–2000 · ブリッツ + ラピッド
King's Indian Defense: Orthodox Variation, Bayonet Attack151k · 黒番
白 / 引き分け / 黒頻度対局数スコア
27%40k47%
25%37k44%
19%28k47%
17%26k44%
3.2%4.8k49%
2.9%4.3k43%
2.3%3.4k46%
2.2%3.3k43%
0.7%1.0k41%
0.3%49949%
この変化の名局7.8k マスターの対局
Kramnik, Vladimir (2790)Carlsen, Magnus (2813)2010½–½Kramnik, Vladimir (2780)Kasparov, Garry (2815)19981–0Anand, Viswanathan (2811)Nakamura, Hikaru (2758)20110–1Nepomniachtchi, I. (2792)Caruana, F. (2776)2022½–½Topalov, V. (2784)Nakamura, Hi (2782)20141–0Kramnik, Vladimir (2801)Grischuk, Alexander (2761)20121–0Kramnik, Vladimir (2781)Nakamura, Hikaru (2770)20110–1Topalov, Veselin (2780)Morozevich, Alexander (2765)20081–0
このオープニングの使い手 Kramnik, Vladimir · Nakamura, Hikaru · Topalov, Veselin
分類
インディアン
初手
1.d4
ECO
E97
変化
1. d4 Nf6 2. c4 g6 3. Nc3 Bg7 4. e4 d6 5. Nf3 O-O 6. Be2 e5 7. O-O Nc6 8. d5 Ne7 9. b4
フィアンケット鋭い攻撃的ハイパーモダン
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1930 年代半ばまで、キングス・インディアンは怪しい指し方と見られていました。それを立て直したのがボレスラフスキー、ブロンシュタイン、コンスタンチノポリスキーで、その後フィッシャーとカスパロフが担ぎました。狙いはこうです。白に大きなセンターを作らせ、それを固定し、キングサイドのポーンを一枚残らず相手のキングに投げつける。1989 年ティルブルフでカスパロフがピケット相手に見せた ...g3 のポーンストームが、その絵そのものです。

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