セミオープンゲーム · 黒のディフェンス
Modern Defense: Norwegian Defense
4/4
1.e4g62.d4Nf6
実戦データベースLichess 1600–2000 · ブリッツ + ラピッド
Modern Defense: Norwegian Defense352k 局 · 白番
手白 / 引き分け / 黒頻度対局数スコア
36%127k50%
34%120k50%
13%46k50%
5.1%18k45%
2.8%10.0k49%
2.5%8.7k43%
2.4%8.3k45%
1.1%3.7k44%
0.9%3.3k43%
0.7%2.4k49%
この変化の名局243 マスターの対局
Caruana, F. (2819) – Carlsen, M. (2875)Anand, V. (2767) – Carlsen, M. (2875)Adams, Michael (2728) – Carlsen, Magnus (2826)Predke, A. (2676) – Carlsen, M. (2872)Carlsen, Magnus (2835) – McShane, Luke J (2706)Anand, V. (2786) – Nepomniachtchi, I. (2732)Aronian, L.. (2781) – Nakamura, Hi (2736)Grischuk, Alexander (2717) – Aronian, Levon (2752)このオープニングの使い手 Carlsen, Magnus · Adams, Michael · Nepomniachtchi, I. · Grischuk, Alexander
- 分類
- セミオープンゲーム
- 初手
- 1.e4
- ECO
- B06
- 変化
- 1. e4 g6 2. d4 Nf6
フィアンケットハイパーモダン
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センターをまるごと白に作らせておいて、こちらは静かにフィアンケットする。当時これは、ほとんど失礼に近い態度と見られていました。1930 年代の終わりにはウフィムツェフが指しており、それを体系に仕上げる理論作業をしたのがカール・ロバッチュです。ヨーロッパの多くの地域では、今もロバッチュ・ディフェンスと呼ばれています。大きなセンターは資産ではなく、標的だ、というわけです。
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