フランク · 白のプラン
Bird Opening: Wagner-Zwitersch Gambit
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1.f4f52.e4

実戦データベースLichess 1600–2000 · ブリッツ + ラピッド
Bird Opening: Wagner-Zwitersch Gambit79k 局 · 黒番
手白 / 引き分け / 黒頻度対局数スコア
64%50k44%
13%10k43%
8.7%6.8k44%
5.9%4.7k46%
1.4%1.1k28%
1.3%1.0k43%
1.2%92941%
0.4%3265%
0.3%26841%
この変化の名局11 マスターの対局
Vachier Lagrave, M. (2774) – So, W. (2767)Drazic, S. (2310) – Ratkovic, Miloj (2496)Mrsevic, Miroslav (2333) – Blagojevic, Dragisa (2453)Oren, Itamar (2330) – Niewiadomski, Wieslaw (2450)Gonzalez, Bernal Manuel (2400) – Rivera, Alberto (2370)Ljepic, Andrej (2321) – Sedlak, N. (2413)Pyhala, Antti (2380) – Holmsten, Aleksei (2285)Gonzalez, Bernal Manuel (2380) – Ugalde Garcia, Ronald (2200)このオープニングの使い手 Gonzalez, Bernal Manuel · Blagojevic, Dragisa · Niewiadomski, Wieslaw · Holmsten, Aleksei
- 分類
- フランク
- 初手
- Other
- ECO
- A02
- 変化
- 1. f4 f5 2. e4
ギャンビット
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ロンドンの会計士だったヘンリー・エドワード・バードは、6 年のブランクを経て 1870 年代にチェスへ戻りました。本人いわく「よく知っていたオープニングを忘れてしまったので、初手に KBP を採用しはじめた」。彼はそのまま指し続け、1895 年には、これほど楽しい対局をくれたオープニングはほかにないと書いています。中身はテンポ 1 手得のダッチ・ディフェンス。初手からキングサイドを狙う構えで、それを生き方にするほど頑固だった一人の名前がついています。
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