フランク · 白のプラン
Bird Opening: Lasker Variation
6/6
1.f4d52.Nf3Nf63.e3c5

実戦データベースLichess 1600–2000 · ブリッツ + ラピッド
Bird Opening: Lasker Variation299k 局 · 白番
手白 / 引き分け / 黒頻度対局数スコア
35%106k55%
21%63k49%
13%39k54%
13%38k51%
9.4%28k51%
2.5%7.5k48%
2.1%6.2k48%
1%3.1k48%
0.5%1.6k48%
0.5%1.4k48%
この変化の名局107 マスターの対局
Fedoseev, Vl3 (2701) – Zhao Jun (2619)Narciso Dublan, M. (2517) – Robson, R. (2670)Aravindh, Chithambaram VR. (2614) – Mitrabha, G. (2471)Gleizerov, Evgeny (2573) – Al Sayed, Mohamad Naser (2498)Tsoi, Dmitry (2321) – Sjugirov, S. (2665)Schmidt Schaeffer, Sebastian (2393) – Maslak, Konstantin (2571)Tsoi, Dmitry (2321) – Paravyan, D. (2629)Brunello, Sabino (2583) – Mammadova, Gulnar Marfat Qizi (2363)このオープニングの使い手 Zhao Jun · Robson, R. · Mitrabha, G. · Maslak, Konstantin
- 分類
- フランク
- 初手
- Other
- ECO
- A03
- 変化
- 1. f4 d5 2. Nf3 Nf6 3. e3 c5
さらに調べる
同じ系統の近い変化
アーカイブから
ロンドンの会計士だったヘンリー・エドワード・バードは、6 年のブランクを経て 1870 年代にチェスへ戻りました。本人いわく「よく知っていたオープニングを忘れてしまったので、初手に KBP を採用しはじめた」。彼はそのまま指し続け、1895 年には、これほど楽しい対局をくれたオープニングはほかにないと書いています。中身はテンポ 1 手得のダッチ・ディフェンス。初手からキングサイドを狙う構えで、それを生き方にするほど頑固だった一人の名前がついています。
このオープニングを学ぶ